Googleビジネスプロフィールの投稿では、住所や電話番号、URL等の記載がポリシー違反になります。
Instagramの記事内に住所や電話番号、URL等を入れてしまうと、Googleビジネスプロフィールで記事が拒否され非表示になってしまいます。
・ビジネス プロフィールの投稿に関するコンテンツ ポリシー
・禁止および制限されているコンテンツ
・写真と動画の要件
この除外文言は、InstagramからGoogleビジネスプロフィールに連携する際に、自動で特定のワードを除外して連携することができる機能になります。
『基本情報』で登録している電話番号とURLはデフォルトで除外するよう設定してあります。
他にも設定したいワードがあれば、+マークから追加が可能です。
※基本情報で登録している住所が「例:太郎ビル4F」、Instagramで投稿した住所が「例:太郎ビル4階」となった場合、住所が合致せず自動除外機能が働かないため、住所に関してはデフォルト設定はしていません。必要であれば+マークで追加をおこなってください。
【Instagramで投稿した記事】
【Googleビジネスプロフィールに連携された記事】
【AIクリーニング機能について】
AIクリーニング機能をONにすると、除外文言設定したキーワードとは関係なくGBP投稿のガイドラインに当てはまる項目を
「Instagram投稿➡GBP連動投稿前にAIにより文章のクリーニングを行います。」
自動で投稿文章をAIがアップデートする機能となります。
※※ 注意 ※※
お客様の文章が勝手にアップデートされてしまうので、注意が必要です。
ガイドライン参考
https://support.google.com/contributionpolicy/answer/7400114
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